こくたが駆く

京都民医連後援会が小池晃・参議院議員を招いて「学習決起集会」

090727民医連

  昨日夜は、日本共産党・京都民医連(民主医療機関連合会)内後援会の「学習決起集会」。
  写真右は、集会のメイン講師である小池晃・参議院議員とご一緒にそろい踏みをしているところ。

  私はまずはじめに「私は皆さんに命を預かっていただいていると思っています」と、 日頃の健康管理でお世話になっている京都民医連の皆さんへの感謝を述べるとともに、「今度の選挙で日本共産党を躍進させ、 社会保障充実の政治をつくりましょう」と必勝区・京都1区の候補者として決意表明をしました。

090728民医連   私は、あいさつ終了後・ただちに別会場での集会参加のため、 小池議員のお話は聞けなかったのですが、民医連後援会の皆さんはかなり気合いが入ったようです。
  本日昼過ぎに、京都民医連中央病院前で実施した街頭演説には、私が演説をはじめると、職員・ 患者の皆さまがぞくぞくと玄関前に参集いただきました。(写真の撮り方が悪いね!苦笑)

 民医連としての政治への関与の立場は「憲法九条と25条の実現」です。
 いま日本の政治に必要とされる方向は、まさに、この通りです。平和の精神と生存権という考え方と思います。私は 「憲法を暮らしと平和に生かす」と頑張っていきます。

 

 

 

| コメント (0) | トラックバック (0) | Update: 2009/07/28

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