こくたが駆く

自交総連第35回定期大会で、連帯と激励のあいさつを行う。//”北野廃寺”石標の彼岸花

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   16日、全国自動車交通労働組合総連合会(自交総連)第35回定期大会が、全労連会館で開催。   来賓として出席。 
   日本共産党を代表して連帯と激励の挨拶を行いました。(写真は、挨拶を行う私。右側は、全労連を代表して挨拶を行った小田川義和事務局長)

   私は、規制緩和路線と真正面から対決して闘い、成果をあげていること、高速ツアーバス事故問題など私の国会質問と関連して紹介。
   また、鋭い対決になっている政治状況について、反動的逆流を打破し、各分野の国民運動の発展を勝ち取る必要性、政治対決の焦点は何かを問題提起し、要求にもとづく国民的な大運動の発展を。組合の強化を!政治を変えようと訴えました。

 

    昨日載せた彼岸花の写真について、一言。

   北野廃寺彼岸花 写真は、京都市北区北野上白梅町(通称白梅町交差点)の北東に位置する京都信用金庫前に建つ北野廃寺の後を示す石標です。

   北野廃寺は,飛鳥時代から平安時代中期の京都盆地最古の寺院跡といわれています。

   京都市内のど真ん中の石標に彼岸花が咲いていたので、宣伝の後、思わず撮りました。

 

| コメント (0) | トラックバック (0) | Update: 2012/10/16

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