こくたが駆く

原爆症認定問題 早期解決の要請をうける

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 原爆症認定問題の早期解決を求め、被団協、訴訟原告団・弁護団が、日本共産党へ要請に来られた。小池晃政策委員長・参院議員、 仁比聡平参院議員と共に、お話をうかがった。

 18日の大阪地裁判決でも原告が勝利。国は10連敗となっている。これ以上国が裁判で争い続けることは許されない。

 福田首相が司法の判断を全面的に受け入れて、一刻も早い訴訟の全面的解決と晋認定基準の再改定を決断すべきだ。

 被団協は、連日総理官邸前での宣伝や、各党への申し入れを行うとのことだ。 8月6日のヒロシマ被爆記念日までに解決をめざそうではないか!

 

| コメント (0) | トラックバック (0) | Update: 2008/07/22

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