こくたが駆く

宮津市演説会。市会予定候補三氏の勝利を訴え//京都市上京区で地方選挙スタート宣伝

   宮津演説会私宮津市長・市会議員選挙(6月15日告示、22日投開票)の勝利へ 日本共産党与謝地区委員会が演説会を開催。
   3期目をめざす長林みよさんは、地域をこまめに歩き、高齢化がすすむ由良地域の特別養護老人ホーム建設に尽力をした現職。宮津演説会
   福井やすきさんは、民主商工会事務局長や副会長として業者の営業と暮らしを守るために奮闘してきた試されずみの人。
   うつのみや綾さんは、3歳の子どもを持つ子育てママで、地域の農産物加工グループの代表として、食品の安全や環境問題に取り組む期待の新人です。
   現市政は、財政再建を理由に国保税の2年連続30%もの値上げ、職員の削減、上下水道料金の値上げなど、住民の暮らしを切り捨て、一方では無駄な事業もすすめてきました。  
   消費税増税、社会保障の切り捨ての国の悪政のもとで、住民のいのちと暮らしを守る役割が地方自治体への転換を求めていきます。
   「国の悪政に真正面から立ち向かい、住民の願いを実現する日本共産党のかけがえのない3議席の実現へ、みなさんのお力をお貸しください!日本共産党の仲間になっていただき、共に勝利へ頑張りましょう!」と、呼びかけました。

上京区、七本松中立売宣伝   18日、京都市上京区で、迫祐仁京都府会議員、くらた共子京都市会議員とともに、いっせい地方選挙勝利めざしての「スタート宣伝」を行いました。
   七本松中立売、堀川下立売の二カ所で行いました。
   いずれの場所も、事前の宣伝もこれあり、多数の後援会の皆さん、三木一弘元府会議員、有吉節子元市会議員も参加、商店街の方々の応援を受け、にぎにぎしく元気よく宣伝しました。上京区宣伝140518
   迫府議は、民商出身の議員として、中小零細企業、経済の専門家としていぶし銀の働き。
   くらた市議は、医療・介護の専門家出身にふさわしく、社会保障のエキスパートとしての優れた奮闘。
   上京区になくてはならぬ二人を勝たせてほしいと呼びかけました。

 

| コメント (0) | トラックバック (0) | Update: 2014/05/25

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